特集

Life Career Interview

ライフキャリアのロールモデルをご紹介

野村證券で営業を経験した後、Fintech領域のスタートアップの広報に転身。大企業で培ったキャリアに固執することなく、自分が思うがままチャレンジングな人生を求めて転職を決意した野澤さん。

自分の意思で仕事をすることの醍醐味にとどまらず、パートナーシップの築き方も教えてもらえます。


30歳までに4回の転職を経験。なりたい理想の自分を描き、そこから逆算して必要なキャリアを選択する。転職はいつも前向き。そして人脈も豊富。

キャリアに悩んだとしても、悩みに自分で向き合う姿勢や決断の仕方を教えてくれる、アクティブな古川さんのスタンスに迫るインタビューです。


「大変そう」だと感じてしまうと、興味があってもチャレンジしないまま、自分からチャンスを遠ざけてしまいがち。

キャリアが描けないときほど、やりたいことや向いていることを探したくても見つからないものです。

「大変そう」「やりたいことが見つからない」と思うときこそ、一歩前に踏み出しましょう。踏み出すことで出会える世界があることを教えてくれるインタビューです。


結婚というライフイベントを迎えたとき、新しい生活と仕事を天秤にかけて、仕事を諦めてしまった経験がある湯川さん。

だからこそ、今はライフイベントがあっても好きな仕事を諦めない自分でいたい。

大事な仕事を手放さず、理想の働き方を実現するために、少し先の未来を描きながら仕事に向き合うロールモデルインタビュー。


34歳までに6回の転職を経験。広報としてキャリアを積み重ね成功するも、常に自分に足りないものを冷静に見極め、補い、成長させるためのチャレンジを恐れない牧野さん。

これまでの仕事の成功セオリーだけでなく、決断をするときの条件や仕事を楽しむ心情にも触れることができるインタビューです。


キャリア志向でなかったとしても、好きなことや得意なことを突き詰めたことで、キャリアはつくれる。旬なスタートアップで仕事を経験したことが今の仕事の糧になった田尻さん。

目標や夢がないことに悩むのではなく、好きなことや得意なことを見つけて突き詰めることが、おのずとキャリアになることを教えてくれるインタビュー。


総務省キャリア官僚としてキャリアを積みながら、シングルマザーとして子育てをするワーキングママの小泉さん。

過去には、こどもと2人きりでアメリカ留学に挑戦し、フランスでのインターンシップも経験。やりたいこと、挑戦したいことは絶対にあきらめない。どんな状況であっても、こどもはハンデになりません。

ママだからこそ前向きに、やりたいことに挑戦することの楽しさを教えてくれるインタビューです。

 

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